【完全ガイド】スマレジの評判は?料金・機能・評判・導入費用を店舗目線で徹底解説!
月額0円から試せるクラウドPOSレジを、店舗の判断順に整理します。

この記事では、スマレジの特徴、料金プラン、30日間無料体験、対応する周辺機器、PAYGATEとの連携、導入前の相談方法まで、店舗目線で分かりやすく解説します。
まず結論|スマレジは、店舗に合わせて機能を選べるクラウドPOSレジ
スマレジは、iPadやiPhoneを使って会計・売上管理ができるクラウドPOSレジです。月額0円のスタンダードプランから始められ、店舗の規模や業種に合わせて、在庫管理、顧客管理、複数店舗管理、オーダーエントリーなどの機能を追加できます。
レジ機能だけでなく、売上分析や各種システムとの連携、プリンター・バーコードリーダー・自動釣銭機などの周辺機器にも対応しています。小規模な個人店から、飲食店・アパレル・複数店舗を運営する事業者まで、幅広い店舗で検討しやすいサービスです。
アカウント登録後は、30日間すべての機能を無料で試せます。いきなり契約内容を決める必要はなく、まずは操作性や必要な機能を確認してから、自店に合うプランを選べます。
スマレジが向いているのは、初期段階ではシンプルに始め、店舗の成長に合わせて機能や周辺機器を追加していきたいお店です。
はじめに
スマレジを検討しているものの、「無料プランで何ができるのか」「どのプランを選べばよいのか」「レジ以外にどのような機器が必要なのか」と迷っている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、スマレジの特徴、料金プラン、30日間無料体験、対応する周辺機器、PAYGATEとの連携、導入前の相談方法まで、店舗目線で分かりやすく解説します。
最初からすべての機能や機器を揃える必要はありません。自店に必要な内容を確認しながら、無理のない構成を検討していきましょう。
1|スマレジとは?
スマレジは、会計、商品、売上などのデータをクラウド上で管理するPOSレジです。レジ画面にはiPadまたはiPhoneを使用し、会計した内容はその場で管理画面へ反映されます。店舗にいなくても、パソコンやスマートフォンから売上を確認できます。
2026年4月時点の公式案内では、アクティブ店舗数は56,000店舗を突破。企業サイトでは同年4月末時点で56,719店舗、累計取引件数33.9億件、累計取扱高14.5兆円以上と公表されています。個人店から500店舗を超える事業者まで、店舗規模を問わず利用されています。

一般的なレジとの違い
一般的なレジは会計金額の計算と現金管理が中心です。スマレジは、会計によって生まれたデータを、売上分析、在庫、顧客、複数店舗、本部管理へつなげられます。つまり、レジを『お金を受け取る機械』ではなく、『店舗の状況を把握する入口』として使えることが特徴です。
例えば、時間帯別の売上を見てシフトを調整する、商品別の販売数を見て発注量を変える、店舗別の実績を比較するといった判断ができます。最初から全機能を使う必要はなく、会計と売上確認から始めて、必要になった管理機能を追加できます。
スマレジ公式CM
2|スマレジでできること
メリット1|月額0円から始められる
1店舗向けのスタンダードプランは月額0円です。会計、商品登録、取引履歴、日次・月次の締め処理、基本的な売上確認など、POSレジの基本機能を利用できます。
開業時の固定費を抑えたい店舗や、まずクラウドPOSを試してみたい店舗にとって、導入しやすい入口です。
アカウント作成から30日間は、有料プランを含む機能を無料で試せます。無料体験後は、自動的に月額0円のスタンダードプランへ切り替わるため、実際の店舗で操作を確認してから必要なプランを選べます。
メリット2|店舗の成長に合わせて機能を増やせる
スマレジは、店舗の規模や業務内容に合わせてプランを変更できます。
1店舗の基本運用から始め、店舗が増えたら複数店舗管理、リピーター施策を強化するときは顧客・ポイント管理、商品数が増えたら高度な在庫管理というように、必要な機能を段階的に追加できます。
事業が成長するたびにレジシステム全体を入れ替える必要がなく、現在の業務に必要な範囲から始められることがメリットです。
メリット3|売上をリアルタイムで判断材料にできる
スマレジで会計したデータは、売れた時点でクラウドへ反映されます。店舗にいなくても、パソコンやスマートフォンから売上状況を確認できます。
公式資料では、売上を次のような軸で分析できると案内されています。
| 分析軸 | 確認できる主な項目 |
|---|---|
| 時間軸 | 日別、時間帯別、時間帯グループ別、曜日別 |
| 商品軸 | 商品別、部門別、ABC分析、グループコード別 |
| 取引軸 | 店舗別、端末別、販売員別、客層別 |
| 帳票 | 日報、月報、期間報 |
最初から複雑な分析を行う必要はありません。まずは「昨日の売上」「よく売れた商品」「混雑した時間」を確認するだけでも、仕入れ、メニュー、商品構成、スタッフのシフトを考える材料になります。
売上データはCSV形式でダウンロードできるため、店舗独自の集計や分析にも活用できます。
メリット4|業種に合わせて会計の前後までつなげられる
スマレジは、共通のレジ機能を土台にしながら、業種に合わせて必要な機能を追加できます。
小売店では発注・入荷・棚卸し、飲食店ではテーブル・注文・キッチン、美容室では顧客・来店履歴、クリニックではレセコンや自動釣銭機との連携に対応します。
会計だけをデジタル化するのではなく、注文、在庫、顧客管理、締め作業など、会計の前後にある業務までつなげられます。
メリット5|決済・会計・ECなどへ拡張できる
PAYGATEによるキャッシュレス決済、freee・マネーフォワード・弥生などの会計ソフト、ShopifyやBASEなどのEC、予約・会員証・分析アプリ、独自システム向けAPIなどと連携できます。
標準機能ですべてを解決しようとせず、店舗を運営する中で手作業が残った部分から連携を追加できます。
広告・PR|資料請求・問い合わせ無料スマレジが自分のお店に合うか、まずは無料で確認資料請求や問い合わせは無料です。料金プランや必要な周辺機器、店舗に合う構成を確認してから導入を検討できます。資料請求・問い合わせ無料無料で資料請求・問い合わせをする※リンク先で資料請求または問い合わせができます。
3|料金プランと30日間の無料体験
スマレジには、月額0円のスタンダードから、飲食店・小売店の高度な店舗運営に対応する有料プランまで、5種類の料金プランがあります。
どのプランを選ぶか迷っている場合でも、最初から決める必要はありません。スマレジでは、アカウント登録から30日間、すべての機能を無料で試せます。
まずは30日間、すべての機能を無料で試せる
無料体験期間中は、基本的なレジ機能だけでなく、売上分析、顧客管理、複数店舗管理など、スマレジの各種機能を実際の管理画面で確認できます。
資料だけでは分かりにくい操作性や、自店の販売方法に合っているかを、導入前に試せるのが大きなポイントです。
無料体験では、たとえば次のようなことを確認できます。
- 商品の登録や販売操作がスムーズにできるか
- スタッフが迷わずレジを操作できるか
- 売上データや分析画面が見やすいか
- 在庫管理や顧客管理をどこまで活用できるか
- 現在の店舗オペレーションに取り入れやすいか
最初から有料プランを決めるのではなく、実際に機能を試してから自店に合うプランを検討できます。
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5つの料金プランから、店舗に合うものを選べる

無料体験で操作性や必要な機能を確認したうえで、店舗の業態や規模に合わせてプランを選択できます。
| プラン | 月額 | 主な用途 | 選ぶ基準 |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 月額0円 | 基本的なレジ・商品・売上管理 | 1店舗で会計と売上確認ができればよい |
| プレミアム | 月額5,500円(税込) | 複数店舗管理 | 2店舗以上の売上・商品をまとめたい |
| プレミアムプラス | 月額8,800円(税込) | 顧客・ポイント・電話サポート | リピーター施策や電話相談を重視 |
| フードビジネス | 月額15,400円(税込) | 注文・テーブル・キッチン連携 | 飲食店の注文から会計までつなぐ |
| リテールビジネス | 月額15,400円(税込) | 発注・入荷・棚卸し・店舗間移動 | 商品数や在庫移動が多い小売店 |
フードビジネスとリテールビジネスを併用する場合は、1店舗につき月額22,000円(税込)です。商品点数10万点以上、会員数10万人以上など大規模な利用では、従量課金が発生する場合があります。
迷ったら、「お店で何を管理したいか」から選ぶ
スマレジのプランは、店舗の規模だけでなく、レジ以外にどこまで管理したいかで選ぶと分かりやすくなります。
まずは、現在のお店に必要なものに最も近い項目を確認してください。
| お店で実現したいこと | 選択肢になるプラン |
|---|---|
| 1店舗で、会計と基本的な売上確認ができればよい | スタンダード |
| 2店舗以上の売上や商品をまとめて管理したい | プレミアム |
| 顧客・ポイント管理を行い、電話でも相談したい | プレミアムプラス |
| 飲食店の注文、テーブル、キッチンまでつなげたい | フードビジネス |
| 小売店の発注、入荷、棚卸し、店舗間移動まで管理したい | リテールビジネス |
1店舗で会計から始めたいなら、スタンダード
個人店や開業したばかりのお店で、まず会計、商品登録、売上確認を行いたい場合は、月額0円のスタンダードが選択肢になります。
最初から顧客管理や高度な在庫管理が必要でなければ、基本機能から始められます。
店舗が2つ以上あるなら、プレミアム
複数店舗の売上や商品を、一つの管理画面で確認したい場合はプレミアムが候補です。
店舗ごとに売上を集計したり、商品情報を別々に管理したりする負担を減らしたいお店に向いています。
リピーター施策まで行いたいなら、プレミアムプラス
会計だけでなく、顧客情報、来店履歴、ポイントを店舗運営に活用したい場合はプレミアムプラスが候補です。
電話サポートも利用できるため、操作や設定について相談できる体制を重視するお店にも選びやすいプランです。
飲食店なら、フードビジネス
注文を受けてから会計するまでの流れをまとめたい飲食店には、フードビジネスが候補です。
テーブル管理、オーダーエントリー、キッチン伝票、モバイルオーダーなどを使い、ホールと厨房の業務をつなげられます。
商品数や在庫移動が多いなら、リテールビジネス
アパレル、雑貨、食品小売など、商品数が多く、在庫を細かく管理したい店舗にはリテールビジネスが候補です。
商品の発注、入荷、検品、棚卸し、店舗間移動まで、販売前後の在庫業務をまとめて管理できます。
それでも決められない場合は、30日間試してから選べる
記事を読んだ段階で、プランを一つに決める必要はありません。
スマレジでは、アカウント登録後30日間、すべての機能を無料で試せます。自店の商品を登録し、普段の営業を想定したテスト会計を行うことで、必要な機能を判断できます。
無料体験では、特に次の3点を確認すると選びやすくなります。
| 試して確認すること | 判断できること |
|---|---|
| 商品登録と会計を行う | 基本のスタンダードで足りるか |
| 顧客・在庫・複数店舗の画面を開く | 上位プランの管理機能が必要か |
| 実際のスタッフにも操作してもらう | 店舗の営業に取り入れやすいか |
基本的な会計と売上確認だけで足りるならスタンダード、本格的に管理したい業務が見つかったら、その機能に対応するプランを選ぶ。この順番なら、自分のお店に必要なプランを判断しやすくなります。
広告・PR|資料請求・問い合わせ無料スマレジが自分のお店に合うか、まずは無料で確認資料請求や問い合わせは無料です。料金プランや必要な周辺機器、店舗に合う構成を確認してから導入を検討できます。資料請求・問い合わせ無料無料で資料請求・問い合わせをする※リンク先で資料請求または問い合わせができます。
4|店舗に合わせて選べる、スマレジの周辺機器
スマレジは、iPadまたはiPhoneをレジ端末として使い、店舗に必要な機器だけを組み合わせて運用できるクラウドPOSレジです。最初から大がかりな設備を揃える必要はなく、会計方法や商品の扱い方に合わせて構成を選べます。
先に結論|「全部そろえる」のではなく、必要なものから選べばよい
小さなお店なら、iPad・iPhoneとレシートプリンターを中心にシンプルに開始できます。商品数が多い店舗はバーコードリーダー、飲食店はキッチンプリンター、現金会計が多い店舗は自動釣銭機というように、店舗の運営に合わせて後から機器を追加できるのがスマレジの使いやすいところです。
レジの中心になるのは、iPad・iPhone
既存端末を活用できる場合も
iPad・iPhone

会計・売上管理の中心になります
スマレジ・アプリを入れたiPadやiPhoneが、会計・売上管理の中心になります。 すでに対応端末を持っている場合は、それを活用した構成も検討できます。 まずは端末上で操作感を確かめ、その後にプリンターやドロアなどを選ぶと、必要以上に機器を増やさず導入できます。
店舗別の基本構成イメージ
小規模店・サロン
iPad/iPhone
+
プリンター・キャッシュドロア
物販・アパレル
左記
+
バーコードリーダー
飲食店
左記
+
キッチンプリンター
会計と商品登録をスムーズにする機器
日々の会計で使う機器は、店舗の広さや商品数に合わせて選びます。ここでは、幅広い店舗で検討しやすい3種類を紹介します。
会計の基本
プリンター・キャッシュドロア

レシート発行と現金の保管を、ひとつのレジまわりにまとめる
現金会計を行う店舗の基本機器です。プリンター内蔵型キャッシュドロアを選べば、レジカウンターをすっきりまとめやすくなります。店舗のスペースや会計量に合わせて、LAN接続型など複数の構成から選択できます。
物販・小売向け
バーコードリーダー

商品点数が多い店舗の、会計入力をスピードアップ
商品のバーコードを読み取って会計できるため、アパレル・雑貨・食品小売などに向いています。手入力を減らし、商品登録や会計を効率化しやすい機器です。コードレス型や据え置き型など、レジの使い方に合わせて選べます。
飲食店向け
キッチンプリンター

注文内容を厨房へ伝え、ホールとの連携をスムーズに
飲食店では、受け付けた注文を厨房側で印刷できます。注文内容をその場で共有できるため、口頭での伝達を減らし、調理開始までの流れを整えやすくなります。スマレジ・ウェイターを使ったオーダー運用と相性のよい機器です。
接客と現金会計を、さらに使いやすくする機器
必須ではありませんが、会計の分かりやすさや現金管理の効率を高めたい店舗では、次の機器も検討できます。
会計を分かりやすく
カスタマーディスプレイ

会計金額を、お客様にも見やすく表示
商品名や合計金額などをお客様側へ表示する機器です。スタッフとお客様が同じ会計内容を確認しやすくなり、レジでの安心感につながります。対面販売や、商品点数の多い会計に取り入れやすい周辺機器です。
現金会計が多い店舗へ
自動釣銭機

現金の受け渡しと締め作業を効率化
投入された現金を自動で計数し、釣銭を払い出します。現金会計が多い店舗では、受け渡しの確認やレジ締め作業を効率化しやすくなります。セルフレジ・セミセルフレジを検討する店舗にも対応できます。
どの機器を選ぶ?目的から考える早見表
| 店舗の課題・目的 | 検討したい機器 |
|---|---|
| レシート発行と現金保管をまとめたい | プリンター・キャッシュドロア |
| 商品数が多く、会計入力を速くしたい | バーコードリーダー |
| 注文を厨房へすぐ共有したい | キッチンプリンター |
| お客様にも会計内容を見せたい | カスタマーディスプレイ |
| 現金管理・レジ締めを効率化したい | 自動釣銭機 |
購入だけでなく、機器サブスクという選択肢もある
スマレジでは、レジ周辺機器を月額で利用できる機器サブスクプランも用意されています。レジ一式セットやレシートプリンターなどを月額で導入でき、自然故障時の交換にも対応しています。
初期費用を抑えたい店舗にも選びやすい
開業時に機器をまとめて購入する方法だけでなく、月額利用で始める方法も比較できます。導入時の予算・利用期間・必要な機器構成を伝え、購入とサブスクのどちらが合うか相談すると選びやすくなります。
周辺機器は、導入前に実機で確認できる
プリンターの大きさ、キャッシュドロアの開閉、バーコードリーダーの持ちやすさなどは、写真だけでは分かりにくい部分です。ショールームでは、スマレジの操作画面と周辺機器を実際に確認しながら、店舗に合う構成を相談できます。近くにショールームがない場合は、オンライン相談も利用できます。
広告・PR|資料請求・問い合わせ無料スマレジが自分のお店に合うか、まずは無料で確認資料請求や問い合わせは無料です。料金プランや必要な周辺機器、店舗に合う構成を確認してから導入を検討できます。資料請求・問い合わせ無料無料で資料請求・問い合わせをする※リンク先で資料請求または問い合わせができます。
5|導入実績・選ばれる理由
スマレジは、2026年4月末時点で56,719店舗に利用されているクラウドPOSレジです。
累計取引件数は33.9億件、累計取扱高は14.5兆円以上。ここでいうアクティブ店舗とは、直近1か月の間に実際の商取引を記録した店舗を指します。
これだけ多くの店舗で使われている理由は、単に高機能だからではありません。会計、売上確認、レジ締め、在庫確認といった毎日の仕事を、店舗の規模に合わせて少しずつ整えられるからです。

毎日の売上を、どこにいても確認できる
スマレジで会計した売上は、クラウド上へ反映されます。
閉店後に店舗へ電話して売上を確認したり、スタッフから届いた数字を表計算ソフトへ入力したりしなくても、パソコンやスマートフォンから売上状況を確認できます。
たとえば、次のような情報を店舗の外から確認できます。
| 確認できること | 店舗運営で役立つ場面 |
|---|---|
| 今日の売上 | 営業中の進み具合を確認する |
| 時間帯別の売上 | 混みやすい時間の人員配置を考える |
| 商品別の販売数 | 仕入れや発注量を調整する |
| 店舗別の売上 | 複数店舗の状況をまとめて比較する |
店主が常にレジの前にいなくても、お店の状況を数字で把握しやすくなります。
レジ締めや集計の負担を減らしやすい
毎日の営業後に、レジの数字をノートや表計算ソフトへ転記している店舗も少なくありません。
スマレジでは、会計した内容が販売データとして残るため、日報や月報を作成するために売上を一件ずつ集計する必要がなくなります。
「今日はいくら売れたか」「現金とキャッシュレスの内訳はどうなっているか」「どの商品がよく売れたか」を、管理画面から確認できます。
特に、営業終了後の集計に時間がかかっている店舗では、レジ締め後の事務作業を短くしやすいことが身近なメリットです。
商品の売れ方が見えるため、仕入れを考えやすい
一般的なレジでも合計金額は分かりますが、スマレジでは商品ごとの販売数や売上を確認できます。
たとえば、飲食店なら「よく注文されるメニュー」、アパレルや雑貨店なら「売れている商品や動きの遅い商品」を数字で確認できます。
経験や感覚だけで仕入れを決めるのではなく、実際の販売データを見ながら発注量や商品構成を考えられます。
在庫管理に対応するプランを利用すれば、商品の入荷、販売、棚卸しまでつなげて管理できます。
スタッフが変わっても、会計方法を統一しやすい
紙の伝票や複雑なレジ操作は、スタッフごとに処理方法が変わる原因になります。
スマレジでは、登録された商品を画面から選んで会計できるため、商品名や価格を毎回手入力する必要がありません。
値引き、返品、レシート発行などの操作も同じアプリ内で行えるので、新しいスタッフにも会計方法を共有しやすくなります。
商品登録や画面配置を店舗に合わせて整えておけば、スタッフによる操作のばらつきを抑えながら、同じ流れで会計を進められます。
1店舗から始めて、店舗が増えても使い続けられる
スマレジは、1店舗の基本的な会計なら月額0円のスタンダードプランから始められます。
最初は会計と売上確認だけを利用し、必要になった段階で機能を増やせます。
| 店舗の変化 | 追加を検討できる機能 |
|---|---|
| 商品数が増えた | 在庫、発注、入荷、棚卸し |
| リピーターが増えた | 顧客、ポイント、来店履歴 |
| 2店舗目を出店した | 複数店舗の売上・商品管理 |
| 飲食店の注文を効率化したい | テーブル、注文、キッチン連携 |
| キャッシュレスを導入したい | PAYGATEなどの決済サービスとの連携 |
開業時に大規模なシステムを用意する必要はありません。現在の店舗に必要な機能から始め、売上や店舗数の増加に合わせて運用を広げられます。
お店に合う構成を、導入前に試せる
スマレジは、アカウント登録後30日間、すべての機能を無料で試せます。
資料を読むだけでは分かりにくい「スタッフが迷わず操作できるか」「商品を登録しやすいか」「欲しい売上情報を確認できるか」といった部分を、実際の画面で確認できます。
無料体験中に、普段の商品を登録してテスト会計を行えば、営業中の使い方を具体的にイメージできます。
いきなり有料プランを決めるのではなく、自店で使えることを確認してから必要なプランを選べるため、初めてPOSレジを導入する店舗にも取り入れやすくなっています。
スマレジを導入すると、店舗運営はどう変わる?
スマレジの導入によって実感しやすい変化をまとめると、次のようになります。
| 導入前 | 導入後に目指せる状態 |
|---|---|
| 売上を手書きや表計算ソフトで集計 | 会計データから売上を確認できる |
| 店舗に電話して売上を聞く | スマートフォンから状況を確認できる |
| 感覚を中心に仕入れを決める | 商品別の販売数を見て判断できる |
| スタッフごとに会計方法が違う | 登録した商品と価格で操作を統一できる |
| 店舗ごとに別々に集計する | 複数店舗の情報をまとめて確認できる |
| 最初にすべての機能を契約する | 必要な機能から段階的に追加できる |
選ばれる理由は、毎日の仕事に取り入れやすいこと
56,719店舗という導入実績は、スマレジが大企業だけに選ばれているという意味ではありません。
1店舗の小さなお店でも月額0円から始められ、店舗の成長に合わせて、在庫、顧客、複数店舗、注文、キャッシュレス決済へ運用を広げられます。
売上を確認する時間を短くしたい、閉店後の集計を楽にしたい、商品の売れ方を仕入れに活かしたい。こうした身近な課題から導入を始められることが、スマレジが幅広い店舗で選ばれている理由です。
6|資料請求・問い合わせから利用開始までの流れ
- STEP1
STEP 1|まずは無料で資料請求・問い合わせ
最初からプランや周辺機器を決める必要はありません。まずは無料の資料請求または問い合わせを利用し、料金プラン、必要な機器、PAYGATEとの連携などを確認します。
店舗の業種や現在使用しているレジ、希望する運用方法を伝えると、自店に合う構成を相談しやすくなります。資料請求や問い合わせをしただけで、契約が完了するわけではありません。
- STEP2
STEP 2|店舗に合うプラン・機器を確認
スマレジには、月額0円のスタンダードから、飲食店・小売店向けの高機能プランまで用意されています。
相談内容をもとに、利用するプランとiPad・プリンター・バーコードリーダーなどの周辺機器を確認します。必要に応じて、ショールームやオンライン相談で実際の操作方法を確認することもできます。
- STEP3
STEP 3|内容を確認して申し込む
料金、利用する機能、周辺機器の構成に納得できたら申し込みます。
有料プランをすぐに契約するのではなく、30日間の無料体験を利用して、実際の操作性や店舗に必要な機能を確認してからプランを選ぶことも可能です。
- STEP4
STEP 4|初期設定と商品登録を行う
アカウントを作成し、店舗情報、商品、税率、スタッフなどを登録します。現在使用している商品データがある場合は、データの移行方法についても事前に相談できます。
周辺機器を使用する場合は、iPad・iPhoneとプリンター、キャッシュドロア、バーコードリーダーなどを接続します。
- STEP5
STEP 5|操作を確認して利用開始
会計、レシート発行、返品・取消、レジ締めなど、日常的に使用する操作を確認します。
実際の営業を想定したテスト会計を行い、スタッフ間で操作方法を共有したら利用開始です。
まずは無料で確認資料請求や問い合わせは無料です。料金プランや必要な周辺機器、店舗に合う構成を確認してから導入を検討できます。資料請求・問い合わせ無料無料で資料請求・問い合わせをする※リンク先で資料請求または問い合わせができます。相談しただけで契約が完了することはありません。
7|サポート体制
スマレジでは、導入前の相談から機器の設置、スタッフへの操作説明、利用開始後の問い合わせまで、店舗の状況に合わせたサポートが用意されています。
導入前は実機またはオンラインで相談できる
スマレジのショールームでは、実際の販売画面や周辺機器に触れながら、店舗の業態や運用方法に合った構成を相談できます。
レジ端末、レシートプリンター、キャッシュドロア、バーコードリーダー、自動釣銭機など、資料だけでは分かりにくい機器のサイズ感や操作性を導入前に確認できるのが特徴です。
ショールームは事前予約制です。遠方で来場が難しい場合は、Google Meetを利用したオンライン相談も利用できます。
実際の機器を確認したい場合はショールーム、場所を選ばず相談したい場合はオンライン相談を利用できます。

東京・恵比寿
スマレジ 恵比寿ショールーム
東京・恵比寿で、スマレジの操作画面や周辺機器を実際に確認できます。

東京・池袋
スマレジ 池袋ショールーム
東京・池袋で、店舗に必要なレジ構成や機器について相談できます。

名古屋
スマレジ 名古屋ショールーム
名古屋エリアで、実機の操作性や店舗に合った構成を確認できます。

大阪
スマレジ 大阪ショールーム
大阪エリアで、スマレジと周辺機器を体験しながら導入相談ができます。

福岡
スマレジ 福岡ショールーム
福岡エリアで、店舗運営に合わせた機能や機器の組み合わせを相談できます。

沖縄
スマレジ 沖縄ショールーム
沖縄エリアで、スマレジの実機を確認しながら導入について相談できます。
機器の設置やスタッフ研修も依頼できる

必要に応じて、専門スタッフが店舗を訪問し、機器の設置・接続、アプリや管理画面の設定を行う導入サポートを依頼できます。
従業員向けの操作トレーニングでは、開店準備、販売、会計、締め作業まで、店舗の1日の流れに沿って操作説明を受けられます。
オンラインで実施できるサポートも用意されているため、必要な作業範囲と費用を見積もり時に確認しましょう。
利用開始後のサポート
| サポート | 内容 | 受付・条件 |
|---|---|---|
| ヘルプサイト | 操作方法やトラブルを検索 | 逆引きFAQを掲載 |
| メールサポート | 契約者からの質問に対応 | 平日10:00〜18:00 |
| 電話サポート | 操作やトラブルを電話相談 | 365日9:00〜22:00 |
| 導入サポート | 機器の設置・設定 | 有料・事前見積もり |
| 操作トレーニング | 従業員向けの操作説明 | 有料・事前見積もり |
| オンサイト保守 | 店舗へ訪問して機器に対応 | 別途契約・対象機器を確認 |
電話サポートは、プレミアムプラス、フードビジネス、リテールビジネスなど、対象プランで利用できます。
また、スマレジはNECフィールディングと連携し、全国400か所のサービス拠点を通じて周辺機器のオンサイト保守に対応しています。
店舗へ訪問してもらえる範囲や対象機器は契約内容によって異なるため、レジを止められない店舗では、プラン選択と合わせて保守内容も確認しましょう。
サポートからプランを選ぶ方法もある
「困ったときに電話ですぐ相談したい」という店舗は、365日対応の電話サポートを利用できるプランを基準に選べます。
一方、設定や日常的なトラブル対応を店舗内で行える場合は、ヘルプサイトやメールサポートを活用し、必要な機能を中心にプランを選ぶ方法もあります。
機能だけでなく、実際にレジを使うスタッフが必要とするサポートまで含めて選ぶことが大切です。
よくある質問
Q.本当に月額0円で使えますか?
はい。1店舗向けの基本的なPOSレジ機能を備えたスタンダードプランは月額0円です。 ただし、iPad、レシートプリンター、キャッシュドロア、決済端末など、店舗の運用に必要な機器やサービスは別途用意します。
Q.無料体験後に自動課金されますか?
30日間の無料体験後は、自動的に月額0円のスタンダードプランへ切り替わります。 有料機能を継続したい場合だけ、店舗に必要なプランへ変更します。
Q.iPadは必ず必要ですか?
スマレジアプリはiPadまたはiPhoneで利用します。 店舗レジでは、画面サイズや周辺機器との組み合わせからiPadが一般的です。使用予定の端末が対応しているか、必要な台数と合わせて導入前に確認してください。
Q.クレジットカードやPayPayにも対応できますか?
PAYGATEなどの決済サービスを組み合わせることで、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応できます。 対応ブランド、決済手数料、月額料金、入金条件はPOSレジとは別に確認します。
Q.既存の商品・顧客・在庫データは移行できますか?
移行できる範囲は、現在使用しているシステムとデータの種類によって異なります。 CSVなどで移行できる項目、データ形式、移行作業の担当、必要な費用を、導入スケジュールの早い段階で確認してください。
Q.インターネットが不安定なときも使えますか?
スマレジにはオフライン対応があり、インターネットへ接続できない場合でも、通常の販売業務を継続できます。 ただし、クラウドへのデータ反映、外部サービスとの連携、キャッシュレス決済など、通信が必要な機能もあります。 通信が復旧した後のデータ反映を含め、無料体験中に店舗の通信環境で確認しておくと安心です。通信障害時に自動で副回線へ切り替える「ネットあんしんBOX」などのオプションも用意されています。
Q.導入前に実際の機器を確認できますか?
はい。恵比寿、池袋、名古屋、大阪、福岡、沖縄のショールームで、スマレジや周辺機器を確認できます。 ショールームへ行くことが難しい場合は、Google Meetを利用したオンライン相談も利用できます。どちらも事前予約が必要です。
Q.スタッフへの操作説明も依頼できますか?
はい。専門スタッフによる機器の設置・設定や、従業員向けの操作トレーニングを依頼できます。 開店準備から販売、会計、閉店時の締め作業まで、実際の店舗運用に沿った説明を受けられます。対応方法と費用は、導入相談時に確認してください。
8|スマレジとPAYGATEを連携すると、会計がもっとスムーズに

スマレジは、商品の登録、会計、売上分析、在庫管理などを行うPOSレジです。一方のPAYGATEは、クレジットカード、電子マネー、QRコードなどを処理するなどキャッシュレス決済サービスです。
どちらも株式会社スマレジが提供していますが、それぞれの役割は異なります。
| サービス | 主な役割 |
|---|---|
| スマレジ | 商品登録・会計・売上分析・在庫管理 |
| PAYGATE | クレジットカード・電子マネー・QRコード決済 |
スマレジが店舗の「レジと売上管理」を担当し、PAYGATEが「キャッシュレス決済」を担当します。
2つを連携させることで、商品選択から決済、売上データの記録までを一つの流れにつなげられます。
会計金額をPAYGATEへ自動連携できる
スマレジとPAYGATEを連携すると、スマレジで計算した会計金額がPAYGATE端末へ自動的に送信されます。
会計の基本的な流れは次のとおりです。
- スマレジで商品を選択する
- 支払い方法でPAYGATEを選択する
- 会計金額がPAYGATE端末へ送信される
- カード・電子マネー・QRコードで決済する
- 決済結果がスマレジへ反映される
スマレジで計算した金額を、スタッフがPAYGATEへ入力し直す必要はありません。
会計金額の「二度打ち」が不要になるため、入力間違いを防ぎながら、会計をスムーズに進められます。
キャッシュレス決済の売上もまとめて管理できる
PAYGATEで処理した決済結果は、連携しているスマレジへ反映されます。
現金会計とキャッシュレス会計を別々に記録するのではなく、スマレジの売上データとしてまとめて確認できます。
日々の売上確認やレジ締めの際にも、複数の画面や記録を照らし合わせる負担を減らしやすくなります。
レジの販売データとキャッシュレス決済を、一つの流れで管理できることが、スマレジとPAYGATEを連携する大きな利点です。
スマレジとPAYGATEを連携する5つの利点
スマレジとPAYGATEを連携する利点をまとめると、次の5つです。
- 会計金額の二度打ちが不要になる
- 金額の入力間違いを防ぎやすくなる
- 決済結果がスマレジへ自動的に反映される
- 現金とキャッシュレスの売上をまとめて管理できる
- 店舗に合わせて端末構成を選べる
スマレジだけでも会計や売上管理はできますが、PAYGATEと組み合わせることで、キャッシュレス決済まで同じ会計の流れへ組み込めます。
商品選択からキャッシュレス決済、売上管理までをスムーズにつなげられることが、スマレジとPAYGATEを組み合わせる最大の利点です。
数量限定で、PAYGATE端末代0円キャンペーンを実施中

PAYGATEでは、数量限定で端末代0円キャンペーンを実施しています
PAYGATEでは、数量限定で端末代が0円になるキャンペーンを実施しています。
キャッシュレス決済を追加したい場合は、スマレジの資料請求・問い合わせとあわせて、PAYGATEとの連携方法やキャンペーンの適用条件を確認できます。
※キャンペーンの内容・期間・適用条件は変更される場合があります。最新情報は公式サイトまたは問い合わせ窓口でご確認ください。
9|まとめ:スマレジが向いている店舗
スマレジは、1店舗の基本的な会計を月額0円から始め、店舗の成長に合わせて複数店舗、顧客、在庫、注文、キャッシュレス、外部システムへ広げられるクラウドPOSレジです。
- 基本のスタンダードプランは月額0円
- 30日間は有料プランを含む機能を無料で試せる
- 無料体験後は自動的に無料プランへ切り替わる
- 小売・飲食・クリニック・美容・イベント・多店舗に対応
- PAYGATE、会計ソフト、EC、アプリ、APIへ拡張できる
一方で、実際の費用はPOSの月額料金だけでは決まりません。iPadやプリンターなどの機器、キャッシュレス決済、外部アプリ・連携まで含めた全体費用を確認する必要があります。
最初から最上位プランを選ぶ必要はありません。まず無料体験で、スタッフが操作しやすいか、必要な数字が見えるか、どの手作業を減らせるかを確かめます。その結果、基本機能で十分なら月額0円のまま、有料機能が必要なら目的に合うプランへ進む。この順番なら、機能不足と過剰契約の両方を避けやすくなります。
まずは、無料の資料請求・問い合わせから始めるのがおすすめ
スマレジが気になっていても、記事を読んだだけで料金プランや周辺機器をすべて決める必要はありません。
店舗の業種、商品数、会計方法、必要な決済手段によって、適したプランや機器の組み合わせは変わります。自分だけで判断するよりも、まずは無料の資料請求または問い合わせを利用し、自店に合う構成を確認してから検討を進めるのがおすすめです。
資料請求や問い合わせでは、次のような内容を確認できます。
| 無料で確認できること | 検討しやすくなる内容 |
|---|---|
| 自店に合う料金プラン | 月額0円の範囲で足りるか、上位機能が必要か |
| 必要な周辺機器 | iPad、プリンター、ドロアなど、何を用意するか |
| 店舗に合う使い方 | 飲食、小売、サロンなど、業種に合う構成 |
| PAYGATEとの連携 | POSレジとキャッシュレス決済をどう組み合わせるか |
| 導入までの流れ | 開店日や入れ替え時期に合わせた準備方法 |
資料を確認したうえで、必要に応じてショールームやオンライン相談を利用すれば、実際の画面や周辺機器についても確認できます。
また、アカウント登録後は30日間すべての機能を無料で試せます。問い合わせで自店に合う構成を確認し、無料体験で実際の操作性を試してから、利用するプランを選べます。
資料請求や問い合わせをしただけで、契約が完了するわけではありません。
「どのプランが合うか分からない」「必要な機器を判断できない」という段階でも相談できます。まずは無料で情報を集め、自店に合うかを確認することから始めるのがおすすめです。
問い合わせ時に伝えるとよい5項目
- 業種と店舗数
- 現在使っているレジ・決済・会計・予約などのサービス名
- 商品点数と、在庫管理の有無
- 利用したい決済方法と必要な周辺機器
- 開店予定日、またはレジの入れ替え希望日
まずは無料で確認資料請求や問い合わせは無料です。料金プランや必要な周辺機器、店舗に合う構成を確認してから導入を検討できます。資料請求・問い合わせ無料無料で資料請求・問い合わせをする※リンク先で資料請求または問い合わせができます。
参照した公式情報
本原稿は、2026年7月30日時点で確認できた公式Web情報をもとに独自に再構成しています。料金、キャンペーン、機器、対応機能は変更される場合があるため、Web掲載時に再確認してください。
1.スマレジ公式サイト URL:https://smaregi.jp/
2.株式会社スマレジ 企業サイト URL:https://corp.smaregi.jp/
3.料金プラン URL:https://smaregi.jp/price/
4.スマレジの機能一覧 URL:https://smaregi.jp/product/
5.レジ機能・30日間無料体験 URL:https://smaregi.jp/product/register.php
6.売上分析 URL:https://smaregi.jp/product/analysis.php
7.小売店向け在庫管理 URL:https://smaregi.jp/product/inventory.php
8.顧客管理 URL:https://smaregi.jp/product/customer.php
9.複数店舗管理 URL:https://smaregi.jp/product/multiple-stores.php
10.外部システム連携 URL:https://smaregi.jp/product/cooperation.php
11.スマレジ・アプリマーケット URL:https://smaregi.jp/product/appmarket.php
12.スマレジ・デベロッパーズ URL:https://smaregi.jp/developers/
13.業種別ページ URL:https://smaregi.jp/category/
14.クリニック・薬局向け URL:https://smaregi.jp/category/clinic-pharmacy.php
15.導入事例 URL:https://smaregi.jp/casestudy/
16.PAYGATE・キャッシュレス決済 URL:https://smaregi.jp/payment/learn/payment_terminal_comparison.php
17.スマレジ「PAYGATE」 URL:https://smaregi.jp/payment/
18.スマレジ・ヘルプ「PAYGATEとは」 URL:https://help.smaregi.jp/hc/ja/articles/8865354974745--PAYGATE-PAYGATE%E3%81%A8%E3%81%AF
19.スマレジ・ヘルプ「PAYGATE POSとは」 URL:https://help.smaregi.jp/hc/ja/articles/16103954624793-PAYGATE-POS%E3%81%A8%E3%81%AF
20.スマレジ・ヘルプ「スマレジとPAYGATEを連携する」 URL:https://help.smaregi.jp/hc/ja/articles/6735107693209--PAYGATE-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%81%A8PAYGATE%E3%82%92%E9%80%A3%E6%90%BA%E3%81%99%E3%82%8B
21.POSレジ周辺機器 URL:https://smaregi.jp/hardware/
22.機器サブスクプラン URL:https://smaregi.jp/price/subscription.php
23.導入サポート URL:https://smaregi.jp/price/support.php
24.アフターサポート URL:https://smaregi.jp/support/
25.導入の流れ URL:https://smaregi.jp/flow/
26.2013年度グッドデザイン賞 URL:https://smaregi.jp/news/press/20130926112.php
27.クラウドPOSレジ3部門No.1の公式発表 URL:https://corp.smaregi.jp/news/topic/20210728/no.1.php
28.スマレジ公式サービス資料 URL:https://smaregi.jp/pdf/smaregi-information.pdf








